2024 年 9 月 7 日 (日)
代表的なものとして、2 つの種類がある
訓令式とヘボン式の代表的な違い
どちらの方式でもパソコンでの入力は可能 多少ごちゃまぜに覚えてしまっていても問題なし
ただ、可能であれば
タイピングにおいては打ちやすさを重視しておくとよい
し
SHI
SI
じ
ZI
JI
しゃ
SYA
SHA
「打ちやすさ」を踏まえると、下記太字がおすすめ
https://www.e-typing.ne.jp/datas/roma/roman_matrix.pdf ※赤丸は説明のために追加している
全文はここからチェックが可能
「【パソコンのタッチタイピング】 ホームポジションの指の位置(図解) 無料ダウンロード・印刷」, ちびむすドリル【小学生】, https://happylilac.net/sy-keyboard03.html
ASDF
JKL;
F
J
6
B
入力したら指をホームポジションへ戻すのが大事 ただし、必ずしも 1 文字ずつ戻す必要はない
例: OHAYOUと入力する場合
OHAYOU
A
U
自分のやりやすい単位をみつけるとよい
※初心者は入力の速さよりも正確さを意識するのが良い そうは言っても、難しい。。。
画面からは、入力対象キーがIで、入力は右手中指を使うことがわかる 右手中指のホームポジションはKで、そこを基準にするとIはそのすぐ上にある → キーの位置を覚えていなくても、キーボードを見ずにあたりをつけられる
I
K